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トークシリーズ16 後記

トークシリーズ「現場のいま 社会のいま」(全23回)
第16回「いい地域でよく生きることと企業経営」
ゲスト 金代健次郎(ベネッセアートサイト副代表)
日時:2011年5月27日(金)19時半~21時半
場所:障害福祉施設ARSNOVA(アルス・ノヴァ)浜松市西区入野町8923-4


約1時間のお話の中で、創業当初から現在、そして今後に渡るまで、主に4期間にわけてお話を頂きました。
地域と文化の関係、企業との関係の話として、端的に結論を言うと、お金の問題が関係すると言います。アートと文化と企業の関係は極めて流動的・導体的であり、この点を見詰めなければ関係は失敗する、と言います。

現在、日本には数多くのアートプロジェクトがありますが、10年以上の継続は数少ないです。それは、アートの持つチカラや要素といったものに頼りすぎていたり、地域社会の持つ特色や持ち味を活かしきれていなかったり、それに付随して資金面と関係する社会的評価を考えなかったりすると継続は難しいとされます。
それと同時に、リーダーの理念や志の高さ、戦略性が必要とされます。



第一期として、1970年代から80年代後半までのお話をして頂きました。
アートの要素が会社の中で始まりだしたのは、創始社長が収集した美術品を社内展示したことからでした。
人に人格があるように会社や団体にも人格がある(社格)という考えから、良い仕事をすれば会社は伸びるわけではなく、持続的に良い環境を作ることが大切である点があります。元々、創始社長は学校の教員で戦前は岡山の山奥に赴任していて、その点からも社員の成長を常に気にされていました。アートを通して社員が文化への関心を高めてもらいたい、アートを通して社員が豊かになることを考えていました。


第二期として、1980年代後半から1998年までのお話をして頂きました。
企業も拡大し、地域社会に関係を持つことが深まっていくこととなっていきます。
ベネッセの考え方を形にするとどうなるか、という動きから直島に美術館を持つようになっていきます。
1992年に建築家安藤忠雄氏によりベネッセハウスが建てられ、ベネッセの意となる「自らを振り返って考え、自分の存在感を確実なものにする」を表しました。コンセプチャルな面が表立って現れるようになっていく時期です。
創始社長が1986年に71歳で急遽し、次期社長の福武氏が会社の求心力を考えた時に社名変更をします。社名に理念そのものである「ベネッセ」をぶつけ、その姿を直島に求めることとなっていきます。


第三期として、1998年から現在までのお話をして頂きました。
企業は最も現代を反映していて、ベネッセも上場企業となっていき利益重視の姿勢となり、企業とアート(財団側)との距離感は生まれていくこととなります。
当時、企業側(ベネッセ側)は財団側の活動に関心は薄く、1990年代の日本における利益中心の社会動向や、企業の上場も関係している。その姿は直島での活動への社会的評価と反比例していく形となりました。
この時期に大事にしていたのは、現代アートの特質である見る人に主体がある姿勢と、地域の再生には地域住民が主体である姿勢が重なります。ベネッセの基本理念も現代アートの特質と重なり、直島での活動で一体化していくこととなります。
一見して距離感が生まれたと見える、企業側・財団側の関係性。しかし、企業側(ベネッセ)関係社員2万人に毎年行われる「ベネッセのブランドを一番に高めているものは何か?」という質問に対し、最も多い返答が「直島での活動」というものであると言います。


第四期は現在から今後のことを話して頂きました。
地域の拡大・関係団体の拡張とアートが近づくことによって社内外・国内外の評価が高まることにより、ベネッセの社会的評価を享受するようになる。初めは企業活動としてあったものが、アートと繋がり地域と繋がることで社会的な評価を得る形となりました。
直島の活動の原点としてあるのが、木村庄三郎氏が10年程前に書かれた「たがやす文化の時代」の考えにあります。
21世紀型(成熟した環境)の観光のありかたとして「住んでよし訪れてよし」という地域のありかたが良いのでは、とされ、住んでいる人が喜ばない地域振興は続かないと考えます。

国際的評価の高い、瀬戸内国際芸術祭でも上記の考えは変わりません。
文化芸術の地域振興は地域の人が喜ばなければならない。瀬戸内国際芸術祭においても4年がかりの各島への説得期間がありました。
到達点として地域振興の形が見えてきましたが、直島でのプロジェクトを振り返るとメセナ活動ということを考えて初めから行ってきてはいなかった、と言います。
企業側からするとアートによって自分たちの企業コンセプトを表現することに特化していたと言います。
その一方で、徹底した地域への入り込みをしていった経緯があります。

今後としてのビジョンとして、住んでよし訪れてよしという土地を如何に特色あるものにするか、しかないと言います。
例えば、瀬戸内海は日本近代化の負の遺産の土地でもあり、公害問題という非常に重い過去や産廃問題・ハンセン病棟があった過去があります。それを如何に未来に新しい価値として持ち込んでいくかが重要とされます。
アートプロジェクトの中にも、患者の使っていた義足などの補助器具を扱った作品や、一番のインパクトとしてあったのが海に捨てられていたハンセン病患者用の解剖台を引き上げ、作品として提示するものがありました。自分たちの過去を表す最もな形を見つめ、そういったものを通して過去を振り返り未来に持ち込んでいく姿勢が必要です。

又、これからの時代として、今ある組織の良いところを、どうお互いに引き出していけるかを積極的に行うことが必要とされます。
今あるもので自己完結できない日本の現状。それは、それぞれが独立したロジックの中で動いている限り無理である、と言います。その点をアートという媒介を通して組織体として結びつき、統合的に行っていけるのではないか、と考えられます。


まとめとして、財団の動向についてお話いただきました。
2007年に福武財団が始まった動機として、ソフトパワーによる地域振興の有効性が見えてきた点があったからと言います。
株式100万株、時価30億円をファンデーションとし、約1億円の助成を行うこととなります。3年間に451件の応募に対し、69件に2億5000万円の助成を行っていきました。
助成を行う際の観点として5つの観点があると言います。

まず地元とやれているか、地域に主体性があるか。
活動が面的であり、地域社会に入っているか。
現代アートの新しい表現としてある誰が見ても自分で答えを持てる点があるか。
持続的・継続的であるか。
そして世界に発信しているか。


先進諸国の中で、文化芸術で地域振興をしているのは日本がトップレベルであるといわれています。
英国ルーブル美術館も直島での活動を視察しており、それは多くの来場者がありながらも、来場者の大多数が展示品を理解しないままであることに美術館側が悩んでいる現状があった為、と言います。


地域振興に必要なものとして、第一に地域住民の為であることがわかりました。
出会う人との関係性に常に目をむけ疎かにしない、人との関わりを丁寧に行う、生活者として当たり前の姿勢が社会を構築していく重要なことだと思いました。

(さとう)
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by lets-talkevent | 2011-06-10 13:37

トーク15 後記

2011年5月15日(日)14:00~16:00
笹田夕美子(発達医療総合福祉センター臨床心理士)
「おとなと子どもに大事なこと」
会場:クリエート浜松 5F 児童室

今回のゲストは臨床心理士の笹田夕美子さん。
笹田さんは天竜川沿いにある、浜松発達医療センター(はままつ友愛のさと)で臨床心理士として働きながら、7年前から村松弘美さんと共に「ぶっとびアート」というワークショップ講座を月1回、アンサンブル江之島にて開いています。「ぶっとびアート」とは、子どもとおとなのあそびゴコロをくすぐり、本気であそんでみる場です。それぞれの人がそのままで自分を生かし発揮できる場作りを目指しています。

小学4年の時、転校がきっかけで「いい人」になろう「周りから好かれたい」等、周りの目を気にするタイプであり、大学生時代、体の調子が悪くなりお腹が痛くなるなど、ある時、自身の“うまくいかなさ”“つかえ”などに敏感な部分があることに気づき、それを自身の武器として活かすべく臨床心理士になられたそうです。

最初に「行動分析」について話してくださいました。
行動分析には4つの機能があり、その意味が以下の通りです。
・要求 に対し→別の行動を教える【代替行動】
・注目→別のタイミングで注目する
・回避、逃避→問題(問題行動等)が起きる前の状態をかえる
・感覚→文脈(前後)
この中の『感覚』がとても大事だと伝えています。
それは私達とは違う、その子が如何に心地良い感覚かということ。行動に対し、嫌なことがある→嫌なこと=「嫌子」。良いことがおこる→良いこと=「好子」と言い、1つの取り組みとして、この感覚を練習させ、文脈に対し対応していくことを『ふか』させています。

文脈、集団、他の領域の人達、レッツでの文脈、その先の未来、そしてその人のもっている違いを活かし耕していけることから「ぶっとびアート」というワークショップがあります。
普段その人の問題行動とされる部分が、ぶっとびアートでは面白がり、その人の持つ才能として大切にしています。笹田さんは長年やってきた中で、ひとりひとりの一貫性が見えてきたり、2005年からはお母さん達も参加するようになり、親御さん達が真剣に遊ぶと健全な場になると語っています。
こうして、「子どもを出しに親御さんが出かけて行きながら、過去にやり残したことを、子どもと一緒に今、育ち治している」とも言い、その人の健やかさを如何に活かすか考えながら活動しています。
また、数年前からは「アフターぶっとび」と言い、ワークショップが終わった後も、子ども達が野球を始めるなど、子ども同士の遊びが社会との繋がりを生み、またお母さん達の居場所にもなっているそうです。


私も2008年からボランティアとして「ぶっとびアート」に参加し、関わってきました。
大人になるに連れ、不安や妄想が膨らみ、自分と相手だったり、自分対社会に対し壁を高くしてしまいがちですが、子ども達のすごいところは、毎回いろいろな人達が来てもその都度仲間意識が生まれ、分け隔てなくその時を一緒に楽しんでいます。私は彼らの社会の受け入れ幅とその広がりに、毎回感動し、救われる自分がいました。子ども達は無意識かもしれませんが、この力こそが子どもの持つ力であり、お母さん達や人との繋がりを産み、生きる糧を与えているのだと、笹田さんの話を通じ改めて感じることが出来ました。

風薫る新緑の季節、今回もたくさんの方に足を運んでいただき、ありがとうございました。
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(よこやま)
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by lets-talkevent | 2011-05-17 20:06

トークシリーズ13 吉本光宏 後記

今回で第13回目となるトークイベント。
ゲストに株式会社ニッセイ基礎研究所芸術文化プロジェクト室長の吉本光宏さんをお迎えしてお話していただきました。
場所はクリエート浜松の5階にあるキッズルーム。
靴を脱ぎリラックスした中でトークは始まりましたが、途中、プロジェクター投影用の垂れ幕が剥がれたり、最後には落ちてしまったりと見苦しい点があり、恥ずかしい限りスイマセンでした(何故か、住宅建て壊しの画面の際に剥がれたりもしました)。


吉本さんは大学生時に建築、都市計画を専攻し、卒業後は短期間設計事務所に勤務した経験から調査研究の大切さを感じており、アカデミックな研究現場と共に、現在も現場を行くフィールドワークを大事にしているといいます。

3月の東日本大震災を受けて日本は変わったといいます。震災は我々の生活に決定的な影響を与え、意識や見方を変えたといいます。
我々の住む日本の現状を、データを元に見ていきました。
現在、全国1800の都市がある中で、20の政令指定都市に全人口の26.6%が住んでいます。都市化、過疎化がこれからも急激に見られるようになることでしょう。
経済力(GDP)もデータにより結果は違うものの、現状台湾にも抜かれていると言われ、これから如何に国際的に付加価値の高い産業を生んでいくかが日本の課題としてあります。
一方で、失業率は諸外国に比べると低い水準ですが深刻な状態に変わりはありません。例年、自殺者も3万人を越え2009年には世界第6位。過去には60年代にも現在に近いくらいの高い自殺者数であったが、今抱える問題は減少傾向が見えない点です。
しかし、人口を超長期的推移から見ることで違った見え方もあります。
縄文時代から現在を見ると増加と停滞を繰り返しており、増加傾向時(縄文、弥生、江戸、近代西欧)に対し停滞時には文化発生が見られるといいます。土偶や源氏物語、歌舞伎といった文化は停滞時に生まれたとされ、今私たちが直面している停滞時には新たな公共文化が生まれていくのではないかと考えられています。その形は、アートによる地域再生ではないかといいます。そのモデルが日本から生まれ、国際的にも新しい芸術のありようが現れてくるのではないか、と考えられています。

現在の文化政策は、従来の文化財保護・芸能伝承・芸術振興から領域を広げていく姿が必要とされています。
派生した、教育政策の面ではアーティストとのワークショップを通して子ども達の学習意欲の向上や、国語や算数などの芸術分野以外の教科の学力向上が見られました。また、福祉医療の領域では薬の処方と同じ形で、肉体的・精神的な改善が見られるコミュニティダンスを進める英国の例があります。日本においては、今回の東日本大震災を受けて復興支援のひとつに心のケアがあり、親や友人を亡くした子ども達にアーティストがどう関わるかを模索しています。

これからの都市の成長要素として必要なのは如何にクリエイティブクラスの人材を引き付けるかであるといいます。引き付ける要素として3T(タレント(才能)、テクノロジー(技術)、トレランス(寛容性))が挙げられ、トレランス(寛容性)は異分子を受け入れることであり、都市に住むゲイ指数で寛容性の表れを測ることができるといいます。
創造的経済(クリエイティブエコノミー)が創造性を育て、芸術文化の豊かさが産業、経済の豊かさに通じていくのではないかと言います。

脱工業化によって疲弊してしまった都市が、アートを通して如何に復興していったのかを、成長過程を具体的な事例を見ながら、話をしていただきました。
鉄鋼業で栄えた英国の都市は80年代の脱工業化の動きから疲弊していきました。巨大建造物を地元産業の技術を元に製作。当初の住民のネガティブキャンペーンからは考えられない98%の市民が「市の再生にアートは必要」と回答しました。
現在、世界には66都市の創造都市と呼ばれる都市がありますが、今更に都市の政策が創造的でいられないわけがないと言います。

気が付くと30名を越える人々にお越しいただき、質疑応答をかねて街に対してのディベート会にもなっていきました。
街に対しての眼差しをそれぞれの人が抱き、共有していった中でトークイベントを終えることとなりました。
(さとう)
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by lets-talkevent | 2011-05-06 15:32

トーク12 後記

「テコの原理 ソーシャルベンチャーteco LLCの人を繋げるデザインと発想」
第12回ゲスト 立木祥一郎さん
(teco LLC代表、青森県立美術館元学芸員、八戸ポータルミュージアム立ち上げ主任)

立木さんは大学卒業後、川崎市市民ミュージアム映像部門学芸員をへて、青森県立美術館準備室学芸員として美術館の計画、設計などを担当。代表に弘前市吉井酒造煉瓦倉庫の奈良美智展などがある。そして2008年にtecoLLC.を設立させた。

tecoLLCはソーシャルベンチャーであり、社会貢献をミッションとした会社。
立木さんは青森に移ってから、地元の人には当たり前になっている風景が本人を含め、「外から来た人にとってそれがとても魅力であり、地元の人はそれに気づいていない」と話し、その場所ならではの美点を支点ととらえ、社会全般に評価をし、作品や建築などを美評した上で、新しいカタチに掘り起こす活動をしています。

立木さんといえば、弘前市の吉井酒造煉瓦倉庫で奈良美智展を3回企画しており、中でも代表的な「A to Z」について深くお話ししてくださいました。
青森・六花酒造さんが作った六花酒造純米酒「A to Z Cup House」。3階建ての三角屋根の家のカタチをしたパッケージに奈良さんのイラストが入ったワンカップ酒が3つ入った商品。立木さんは販売ツールとしてこのパッケージをまんま拡大したタテと、企画に合わせた立て看板、そしてお菓子屋さんなどに焼印などすべて無償で店舗に配った。その結果、店の人達が勝手にアレンジをはじめ、商店街のウインドウやスーパーの一角などに、頼んでもいたいのに自然発生的にイベントの告知ブースが出来、市民・企業が楽しくのっていったと言います。
これは、はじめからシナリオは無く、種を撒き「トライ&エラー」で一つのソリューションが化け、おまけが偶然の結果を生み出していったと語っています。

また八戸にある「hacci」は、tecoLLCが発案、空間プロデュースする観光施設。そこに宿泊施設を設け、アーティストが滞在し仕事場を提供している。
中心地の活性(まつり等)を目的とした企画では、ターゲット層に向け多種にアプローチをして人を呼び、観光のゲートウエアとして市民自らが魅力を発見し、「トライ&エラー」(共益の為)で観客の活動を巻き込んでいきながら「クリエイティブ」、クリエイターを混在させ、市民と協働し、店の人の独自の動きをクリエイター自身が触発され、「商品開発」「情報発信」イコール「多文化都市開発」に繋がっていく仕組みを説明してくださいました。

たけし文化センターも同様にたくさんの人が関わり、来た人自らが繋がり合い、そこから何かを生み出し、それが派生し、日々発展し続けています。私がボランティアから関わってきて、何より大切にしているのがそのプロセスです。
最後に立木さんはみんなが集まり、やりたいことをやっている。「遊び」の要素が可能性を含み、浮世離れし、理解出来ないものが新しい価値を生むのではないかと。それが立木さん自らが大切にしている「プロセス」であり、これからの活動にも影響を与えていくのではないかと感じました。

遠く青森から本当にありがとうございました。

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(よこやま)
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by lets-talkevent | 2011-04-21 19:46


トークシリーズ 「現場のいま・社会のいま」


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白木屋

第1回に参加してくれた、20年ほど日本で暮らすエミリオさんと、閉会後飲みに行きました。
芽里さんは体調が万全でないため帰宅されましたが、スタッフと参加者数名も一緒に流れ、トークの内容を受けて、つっこんだ話をしてみました。

奥の席のソフトボール部にはかなわない感がありましたが、楽しげな雰囲気をバックに、12時すぎまで話はつきませんでした。

今後も時間が許す限り、終了後にゲストや参加者のみなさんと2次会に行きたいなぁ。

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